2025.08.29 公開
相鉄グループ初 都内に自社開発の賃貸マンション
渋谷駅へ直通5分、2駅2路線利用可能な立地
相鉄グループの相鉄不動産㈱(本社・横浜市西区、社長・平野雅之)は、都内の交通至便なエリアに、賃貸マンション「グレーシアフィット三軒茶屋」(以下、同マンション)を開発し、2025年8月に竣工、9月上旬から入居を開始します。
同マンションは、人気の高い三軒茶屋エリアに位置し、東急田園都市線の2駅(駒沢大学駅・三軒茶屋駅)が利用可能となる交通利便性に優れた物件で、デザイン・照明計画にこだわっています。
なお、相鉄不動産として、都内に自社開発した賃貸マンションの竣工は、初めてとなります。
◯賃貸マンション「グレーシアフィット三軒茶屋」の主な特長
【立地および交通利便性】
・駒沢大学駅前および三軒茶屋駅前には、商業施設が充実し、周辺には教育施設や医療機関もあるため、日常生活において大変便利な立地です。
・両駅からは、都心方面への鉄道やバスが頻繁に運行されており、渋谷・永田町・大手町など東京都心部へスムーズなアクセスが可能です。
【設備・仕様】
・全戸ペット飼育可能
・1DK~2LDKからなる、7つのプランバリエーションをご用意。
・エントランスには、アート壁面など、デザイン性の高い共用部を整備。
相鉄不動産では、『愛せるくらしを共に拓く』という経営理念に基づき、今後もお客さまのニーズに見合った多種多様な賃貸マンションや分譲マンションを開発することで、首都圏などに魅力的で機能的な住まいを提供してまいります。
「グレーシアフィット三軒茶屋」の外観
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